鈴木 裕太郎の記事
シニアコンサルタント
鈴木 裕太郎
- 経験領域
- 消化器内視鏡/内視鏡外科・ロボット手術
プロフィール
大学卒業後、6年間輸入車の新車販売活動を行っておりました。30歳で医療業界に転職し、ボストンサイエンティフィックジャパンに入社。エンドスコピー事業部にて約4年半。消化器内視鏡用のステントやバルーン、砕石バスケットなどの処置具の営業活動を行いました。
その後アメリカに語学留学しカルフォルニア大学アーバイン校のMedical Product Certificate Programを受講し取得。帰国後日本ストライカー株式会社に入社。エンドスコピー事業部にて腹腔鏡システムを主に関東の消化器外科に対して販売し、2014年にはシステム販売売上げ全国No1にもなりました。
その後インテュイティブサージカル合同会社に入社。手術支援ロボット/ダビンチの症例啓蒙活動に従事しました。西日本エリア、東京神奈川エリアのクリニカルセールスマネージャーとして部下の育成を行い、人を育てる楽しさを学び2018年CSM(Clinical Sales Manager)of the yearを受賞しました。2023年にFIREしましたが、再度仕事のやりがいを求めJCL Consultingに参画し現在に至ります。
転職相談
医療機器業界における転職やキャリア設計、
求人などまずはカジュアルにご相談を
承っております。
タグ
ランキング
-
医療機器業界の成長性、将来性、医療機器メーカーランキング
-
注目企業特集:エドワーズライフサイエンス株式会社 ヴァイスプレジデント 人事本部長 北川 健二 様 インタビュー
-
著名医師に聞く。医師が医療機器メーカーに求めるものは?vol.2:日本赤十字社愛知医療センター 名古屋第二病院 副院長 吉田幸彦 先生
-
転職成功者インタビュー:Tさん(20代/男性) 病院勤務の診療放射線技師であったが、収入を含めた将来設計を考え転職活動を開始。病院から企業へ目を向け医療機器メーカー営業として転職成功。
-
転職成功者インタビュー:Wさん(20代/男性) 鍼灸整骨院で勤務していたが、長時間労働や体の酷使による将来への不安をきっかけに転職活動を開始。医療機器メーカー営業職へ転職成功。